大人の趣味発見!
多趣味になる?一生モノの趣味を見つける?
鑑賞・外出

バードウォッチング

始めたきっかけ

  • 元々生物が好きでしたが、家で飼うことは出来なかったので何か生き物を手軽に観察出来るような趣味は無いかと考えた時にバードウォッチングというものを見つけました。(20代 女性)
  • 転居後、近所に大きな公園と河川があったので、そこで生活する鳥に興味を持ちました(20代 女性)
  • 身近に意外と色んな鳥がいるのに気付いたから。(50代 女性)
  • 友人に勧められたことがきっかけです。(30代 男性)
  • 人間ドックで太りすぎと言われ、ダイエットのために散歩を開始しました。公園での散歩をしていると季節によりさまざまな鳥がいることに気づき、バードウォッチングをするようになりました。(50代 男性)
  • 庭に来る野鳥をカメラで撮っているうちに、もっといろいろな野鳥を見たくなりました。(30代 女性)
  • たまたまシラサギが優雅に綺麗に飛んでいる姿を見てからです。(50代 男性)
  • 自然の中散歩をしていた時にバードウォッチングをしていたのがきっかけです。(40代 女性)

よかったこと・メリット

雪国に住んでいますが、渡り鳥が越冬の為に秋〜冬にかけて本州や外国に旅立って行く姿を見るのは感慨深いものがあります。
また、普段は注視していなかった鳥の目の色や翼の色が分かり、更に鳥を身近に感じる事ができました。
離陸の際に大きく翼を広げる瞬間は非常に美しく、是非見て頂きたいものです。
(20代 女性 趣味歴1年~3年未満)
毎日公園や河川敷を散歩するのが習慣になるので、とても体に良いです。ストレス発散や気分転換になりますし、ダイエットにも繋がります。
また、カメラが趣味なのですが、動く被写体を撮るのは奥が深く、勉強を進めて行くとドンドン撮影技術が向上するので、良いと思います。
(20代 女性 趣味歴1年~3年未満)
毎日家の近くの山中を30分ほどかけて散歩しています。歳をとるとともに、鳥のさえずりにも色々だなあと関心をもつようになり、その姿も確認したいと思うようになりました。少し注意するだけで、ジョウビタキやシジュウカラなど日常的に観察できて幸せな気持ちになります。
(50代 女性 趣味歴0ヶ月~6ヶ月未満)
子供の頃に比べるとお金に余裕があるのであらゆる場所に行って様々な鳥の動向を探る機会ができたことです。
最近はコロナウイルスの影響もありなかなか自由には立ち回れないですが珍しい鳥などを追い求めて山奥に行ったりなど冒険めいた楽しみを友人達としているのが趣味の魅力です。
(30代 男性 趣味歴3年~5年未満)
鳥といっても季節、場所によりさまざまな種類がおります。渡り鳥などは年に数日しか会えない鳥もあり、日々新鮮な刺激をもたらすものです。
また、大変季節感が分かる趣味でもあると思います。
また、公園には老若男女、さまざまな方がバードウォッチング、撮影をしており、色々な出会いの場でもあります。新しい出会いによる発見も多い趣味かと思います。
(50代 男性 趣味歴1年~3年未満)
自分の住んでいる地域にはこんなにもたくさんの野鳥が住んでいたのかと驚き、見たことがある野鳥が増えるたびに嬉しくなります。
野鳥観察に行くといろいろな場所で同じ趣味の友達が増え、観察スポットや野鳥の生態、カメラ撮影の技術などの情報をいただけます。
(30代 女性 趣味歴1年~3年未満)
1年中見る事が出来る鳥がいる嬉しさもありますし、季節限定の鳥を見たり鳴き声を聞くと今年もこの時期がやってきたかと鳥で季節を感じる事ができるようになれた事です。
色々な鳥の名前を覚える事もできましたし、バードウォッチングをしていて知らない鳥がいるとその場にいる人に教えて貰う事もでき、その場限りではありますが同じ趣味を持った人と交流を楽しめるようになれたことです。
(50代 男性 趣味歴5年以上)
やはり自然の中で、のんびりお散歩しながら楽しめることでしょうか。
これまでバードウォッチングをしている人がいたとしてもそれほど気にならなかったのですが、年齢を重ねて変わりました。
自然の中にいる動物たちの存在が大事だということに気がつきました。
(40代 女性 趣味歴1年~3年未満)

残念なところも・デメリット

初め精度の低い双眼鏡を購入してしまい、肉眼で見た方が綺麗に見える事がありました。近づけないからこそ性能の良い双眼鏡を買うべきです。
同世代で同じ趣味の人がいないです。
山奥でやった際は夜遅くなりすぎて帰り道に迷って遭難ぎみになったときはさすがにあせりました。
特には思い浮かびませんが、双眼鏡、カメラなど結構お金がかかる趣味でした。
野鳥の良い写真を撮ろうとすると高いカメラが欲しくなること

始めるのにかかった費用・必要な道具

6000円(双眼鏡)のみです。
カメラ 4万円程度
3千円(双眼鏡)
双眼鏡に3万程度、図鑑に1万程度です。
5万円(望遠用デジタルカメラ)
1万円(双眼鏡)
10万円(カメラ)
望遠鏡や双眼鏡は使わず肉眼で見るので初期費用はかかっていません。
費用はかかりません。

趣味に毎月いくら使っていますか?

1万円(観察場所への交通費)
無料です。
0円
交通費に10,000から20,000使います。
5千円(交通費)
2千円(現像代)
0円です。というのもありがたいことに自転車で行ける範囲に何か所もバードウォッチングを楽しめる場所があるからです。
800円(交通費)

趣味に便利なサービス・アプリ

今は地図のヤフーアプリで出先の道を検索しています。
アプリ「見つけた野鳥図鑑」
初心者向けの野鳥図鑑で新しい鳥を見つけた際に確認するのに便利です。
管理人
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これは便利そう!
今から始める初心者の方にぴったりなアプリだと思います。
見つけた!野鳥図鑑

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