大人の趣味発見!
多趣味になる?一生モノの趣味を見つける?
スポーツ・運動

バレーボール

始めたきっかけ

  • 家族の転勤で引っ越した先がママさんバレーのチームがたくさんあり誘われて入部しました。(30代 女性)
  • 友人がやっていたのがきっかけです(40代 女性)
  • うちの奥様がママさんバレーをやっていて、同行して一緒に練習をしているうちに本格的に男子バレーをやりたいと思いました。(40代 男性)
  • 友人の母親からママさんバレーボールのお誘いがあった。
    近所の中学校の体育館でやっており、簡単に始められる状況だった。
    同時期、バレーマンガにハマっていた。(20代 女性)
  • 好きな人がバレーボールをしていたから始めました。(20代 女性)
  • 会社の同僚に誘われて、軽い運動がてら始めてみました(20代 男性)
  • ママ友に誘われてチームの練習に行ってみたのがきっかけです。(40代 女性)
  • 指先の強化に興味があったこと。(20代 女性)

よかったこと・メリット

新しい土地でも、すぐに知り合いが増えていって仲良くしてもらっています。バレー以外にも地元の方しか知らないような、美味しいごはんやさんや穴場スポットなどの街の情報を教えてもらったりしたおかげでこの街にもスムーズになじめて行けたと思います。心身ともにバレーを初めてよかったと実感できています。
(30代 女性 趣味歴1年~3年未満)
最大の魅力はほかのスポーツに比べるとコストがかからないことでしょうか。細かい道具を揃える必要もないので、気軽に始めることができました。
また、気持ちよく汗をかけることもメリットです。疲れてくたくたになることもありましたが、楽しく続けられます。
(40代 女性 趣味歴1年~3年未満)
元々はバスケをしていたのですが、年齢的にも常に走り続ける事がきつくなり運動から離れがちになっていました。
ママさんバレーで共に練習をしていくなかで、トスアップ・レシーブ・アタックなど少しづつ上達し程よい運動量で楽しめるようになり、ママさんバレーのスピード感に物足りなさを感じ始め本格的に男子バレーを始めました。
スリリングなスピード感がたまりません。
(40代 男性 趣味歴5年以上)
部活引退後の運動不足解消になった。
筋肉量が低下せず、代謝が維持できた。
1つのボールをみんなで繋げる連帯感と、点が決まった時の高揚感が楽しい。
プロや部活がやる勝ちにこだわるスポーツとは違い、「みんなで楽しく運動する」気軽さが良い。
同世代の友人だけでなく、年上の知人ができ、コミュニティが広がる。さらにバレーを通じて距離が近くなる。
(20代 女性 趣味歴1年~3年未満)
今まであまり何も運動をして来なかったので、運動量が上がったのはとても良かったです。
お風呂の時に趣味を始める前よりも基礎代謝上がったのか、よく汗をかくようになりました。
チームで練習を行う際に周りとのコミュニケーションも楽しくやっていけているのでこのまま続けていけそうな気がします。
(20代 女性 趣味歴1年~3年未満)
テレビなどでやっている試合を見ると強烈なスパイクなどもあってとても痛そうに見えたが、実際にやってみると、ボールを受けてみてもそんなに痛くなく、むしろ上手に受けることができれば全く痛くなく綺麗にレシーブをすることができた。また、アタックに関しても上手く跳んでボールを真芯で捉えた時、ものすごい爽快感を感じることができました。
(20代 男性 趣味歴1年~3年未満)
あまり走らなくて済むので手軽に楽しむことが出来ます。また、丁度いい人数なので、チームメイトも仲が良く、新しい人脈も出来るのと、家庭や子供の事といったような生活感があるような会話だけでなく、技術的な事やバレーボールの事についての会話も楽しむことが出来るのでいい息抜きになります。
(40代 女性 趣味歴3年~5年未満)
普段の仕事柄、孤独に一日過ごすことも多いため、チームプレーをすることに憧れがありました。人脈も広がりますし、身体を動かしたいというストレスから解放されました。手が痛くなったり、思うようにサーブなどできず、なかなか慣れるのは大変でしたが、今は楽しめるレベルまでいきました。
(20代 女性 趣味歴1年~3年未満)

残念なところも・デメリット

身長が165センチの為、男子のネットではアタックが打てないことですね。(笑)
学生時代にやった脚の怪我で思うように動けなかった。
バレーマンガの登場人物のようにうまく、爽快なプレーができない。
体づくりがこんなに大変だとは思わなかったです。
思っていたよりも、違うポイントでレシーブやトスをしたときに身体が痛いです。
思っていたよりケガをしやすかったです。

学習方法を教えて下さい

元々学生の頃の話ですが、6年程はバレー部に所属経験があったのでルールや動き方などは解っていました。ボールの種類が違っていた事が最初は少し強さの加減が分からずミスしたりもしましたが、コツを教えてもらいながら慣れていきました。
友人が通っていた都内のバレースクールに参加しました。大規模ではなく小さくてアットホームな雰囲気です。
基本的な動きは経験者である奥様に習いました。
その他では図書館で本を借りて学びました。
テレビでプロのバーレーボーラの試合も必ず見るようになりました。
友人の母親からママさんバレーボールのお誘いがあった。
近所の中学校の体育館で週1で集まっていた。
年上(お母さん世代)の広い心で迎え入れてくれるので続けやすい。
地元の総合体育館で週に1回のバレーボール教室に通っています。
私より一か月ほど先に教室に通い始めたというおばさんがとてもコミュニケーションが上手で、入りたての私に優しくしてくれて助けられました。
社内のサークルに所属し、月に一回程度ではありますが経験者と一緒に練習をしてスキルやテクニックを直接教えていただいてます。
過去の試合をみたり、家で軽い筋トレやストレッチなどをしたり、少し公園で一人でトスをしたりして練習していい運動になり健康的です。
筋力トレーニングの一貫としてビデオのダンベル体操をしています。
バレリーナのチャンネルを複数検索し、ストレッチのヒントをもらうこともあります。
指先のトレーニングとして、指立て伏せもよくトレーニングメニューに入れています。

始めるのにかかった費用・必要な道具

一万円(体育館シューズ)
シューズ1万円
シューズ 5000円
サポーター 2000円
短パン、シャツ 3000円
ソックス 1000円
中学、高校で運動部に所属していたので特別用意するものはなかった。
スポーツウェア 10,000円
スポーツシューズ 5,000円
特に必要ありませんでした
シューズ 5000円
練習着 10000円
元々所持していたものを使用したため、0円。

趣味に毎月いくら使っていますか?

千円(体育館代月四回、ドリンク代)
交通費1000円くらい
水分補給用のドリンク代で1000円以内。
150円(飲み物代)
100円(体育館を借りる(割り勘)) 
プロテイン系のお菓子、ドリンクなど 5,000円
500円(会費)
コート代 1000円
交通費(4000円)

趣味に便利なサービス・アプリ

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運動だけではなく、色々な習慣を促してくれるアプリです。
課金してそこ証拠を残すモードも選択できるのですが、それをするとお金をもったいなく思う精神で絶対運動しなければならないと思うことができます。私はすぐ物事に飽きてしまうのですが、このアプリを利用することによって、しっかり運動を毎日の習慣にすることができました。
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